
ミイダス×朝日新聞共催
SNSソフトが「はたらく人ファーストアワード 2025」でBronze受賞
SNSソフト(本社:東京都千代田区 代表取締役:孫 前進)は、人材大手パーソルグループのミイダス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:後藤 喜悦)と株式会社朝日新聞社(本社:東京都中央区、代表取締役社長CEO:角田 克)が開催する「はたらく人ファーストアワード2025」(主催:ミイダス・朝日新聞社)において、Bronzeを受賞しました。
本アワードは、従業員を大切にしている企業を称え、その取り組みを発信することで、より「はたらく人ファースト」なはたらき方を推進することを目的として開催されました。3回目の開催となる今年は、昨年の応募企業数1,727社を上回る歴代最多の2,777社の応募があり、受賞企業はGold3社、Silver7社、Bronze12社、White33社、都道府県特別賞47社の計102社となりました。
はたらく人ファーストアワードについて
「はたらく人ファーストアワード」とは、ミイダス株式会社と株式会社朝日新聞社が共催する、【「はたらく人」一人ひとりを「ファースト」に考えていきたい】思いをもった企業を称えるアワードです。本アワードを通して従業員を大切にしている企業の取り組みを発信していくことで、すべての企業において、より「はたらく人ファースト」なはたらき方を推進していくことを目的に開催しています。
なお、これらの受賞企業は、「はたらく人の声の正確な収集」と「明確な課題の優先順位付け」を目指して設計された、ミイダスの開発したエンゲージメントサーベイ「はたらきがいサーベイ」の結果と、審査員9名の厳正なる審査によって選ばれました。
SNSソフトの受賞理由は、SES特有の帰属意識低下や現場課題を解消するためのエンジニアフォロー体制や、技術発信を志すエンジニアを支援する「交流会支援制度」の導入などが評価されました。
▼「はたらく人ファーストアワード2025」受賞結果はこちらからご確認いただけます